水とヨーグルトで便秘に効果!

便秘って苦しいですよね。私が初めて便秘になったのは、妊娠した時です。良く妊娠すると便秘になりやすい…とは聞いていましたが、毎日快便だった私は、自分にはそんなことあるわけない!と思っていたのです。

しかし、そんな事ないんですよね、誰もが便秘になる可能性はあるんです。私の場合は、それがお腹に赤ちゃんがいる…と思うと、怖くてお腹に力がいれられなかったのが一つの原因だと思っています。 よく本屋さんに行くと出やすいと聞き(緊張するかららしいですが…)、毎日本屋さんに行ったりしましたがでなくて、4日出なかったんです。もうそうなると、お腹が張って苦しいし、トイレで気張るのは怖いしで大変でした。

最終的に、お腹が凄く痛くなってきて、冷や汗も出だして、汚い話ですが掘ってだしました。もうあんな思いはコリゴリです。だから、こうなる前に便秘は対処しないとダメなんですよね。

出産後は良くなったか…と言うと、以前の様に毎日快便ではなくなったので、それからは、毎朝冷たい水をコップ一杯飲むことと、朝食には必ずヨーグルトを食べています。

その結果、たまに一日出ない事があっても、二日目には出る様になりました。ただ、一日出ない時は、お風呂場で時計回りにお腹をマッサージしますけどね。

とにかく、便秘には腸を活発にする事が大切だと思います。 だからこれからは、加齢により腸の動きも、今以上に鈍くなっていくと思うので、腹筋なども取り入れていこうかな?と考えています。乳酸菌サプリ 便秘

一人暮らしの引越しに赤帽を使ったこと

高校卒業後もしばらくの間は実家に住んでいたのですが、貯金も溜まってきましたし、 何よりも一人暮らしに憧れていたので家を出て自活することにしました。

初めての引越しになりますから、 親と一緒に賃貸物件を探しに不動産屋さんに行きました。親が保証人になってくれるので不動産屋さんも快く、 色々条件に合った賃貸アパートを探してくれました。新築で駐車代が1台分無料の立地条件の良い賃貸を見つけました。早速、親と不動産屋さんと一緒にその物件を見にいきました。

大きな道路に面していましたが、交通量が少ない道だったので閑静です。部屋は1DKで居間の隅にキッチンがありました。小さいけれどお風呂とシャワーもついています。新築なので、隅々まで綺麗でした。

居間と寝室と二部屋欲しかったので、そこに決めました。冷蔵庫、食器棚、洗濯機などは新しく揃えるので、引越しで持っていくものは、 大きい物は洋服ダンス1本と整理ダンス1本とテレビくらいでした。

本が好きだったので、本の入ったダンボールが5個くらいと、 細かい日用品や雑貨などのダンボールが3個位ありました。

荷物が少ないので、赤帽に頼むことにしました。親が電話帳で調べて横浜の赤帽に決めてくれました。

引越し当日は、軽トラックに乗って年配のおじさんが1人来ました。2階から運ぶのですが、兄がいたので兄に手伝ってもらいました。整理ダンスは引き出しを1個ずつ運んでいました。

引越し先は車で20分位の所にありました。1時間位で終わったと思います。無事に引越しができて私はとても満足でした。

大学時代、地元から東京の港区へ単身引越ししました

私は学生時代、地元から東京の港区へ単身引越ししました。 家庭の諸事情で両親からの仕送りが一切なかった私は、 新聞奨学生として働きながら大学へ行くしか東京での学生生活はできませんでした。 そのため、新聞奨学生という選択肢を選んだのですが、住み込み寮が港区だったので、 周りにあらゆる店があるため、引越し荷物はそれほど持たず、 段ボール数箱のみの単身引越しとなりました。

アパートで一人暮らしともなれば、港区内では家賃が高すぎるため、住めなかったと思います。 しかし、住み込み寮だったため、港区といった好立地で生活することができて、本当に良かったです。 住み込み寮は、ある程度の棚も寮の個室に完備されていたため、 必要最低限の荷物だけで引越しできましたが、私が引越してきた当日は、 他の学生数名もその寮に引越してきたため、寮が段ボール荷物でいっぱいでした。 しかし、先輩学生たちが荷物を部屋に運び入れるのを手伝ってくれたため、 引越し作業もスムーズに終えることができました。

仕事にも慣れ始めた頃、同じ港区内にあるディスカウントショップなどに、先輩方が連れて行ってくれ、 必要な家財等を買い足していました。 家電類は寮にもあるため、私は買い足すといってもそれほどモノは買いませんでしたが、 山手線沿線内はなんでも店があるため、いつでも好きなときに必要なものを買えるのが嬉しかったです。 私はこの後、1年間新聞奨学生をやりきった後に、 港区から川崎へと引越ししアパートで一人暮らしを始めました。 このときも引越しを新聞寮の同僚たちから手伝ってもらいました。 レンタルした2トントラックでの単身引越しでしたが、 今でも楽しかった思い出として記憶に残っています。

千葉・実籾駅周辺での一人暮らし

学生時代に、千葉県の実籾駅の近くで一人暮らしをしていました。大学3年次ときに、就活と通学両方をするのに便利だと思い、そちらへ引っ越しました。

以前の物件も千葉県内で大学のすぐそば、だったのですが都内へ出るのがちょっと不便な場所だったのが引っ越した理由です。

一人暮らし歴は、大学に上がってからずっとだったので、3年目ではありましたが、特に料理がそんなに好きじゃないことと、大学と就活とでとても忙しく、手早くすませるために食事はもっぱら外食か、スーパーでの惣菜でした。

実籾は駅周辺にファミレスがや惣菜店があり、帰り際に食べたり買って帰ったりするのに便利でした。

特に実籾駅でてすぐのサイゼリアにはすごくお世話になりました。

実籾の雰囲気は、都会から離れた、ちょっと田舎の街という雰囲気で、駅周辺こそすこしごちゃごちゃしていますが、離れると住宅街と公園と学校があるだけの、静かな街でした。

周りの物件は一人暮らし用よりも、家族向けが多かったように思います。学校近くの物件だったためかもしれません。

駅周辺がごちゃついているとはいっても、夜歩いていても不安にならない程度で、実籾の治安はいい方だと思います。

一人暮らしをしていた家は、実籾駅から10分~15分くらいあるいたところのアパートで、5階建ての5階に住んでいました。

エレベーターがなくて毎日の上り下りは大変でしたが、その他、特に不満はありませんでした。部屋の間取りは10畳くらいのワンルームで、最上階ということもあって、すごい広いベランダがありました。

あまり頻繁には洗濯機をまわさないので、広いベランダは溜まった洗濯物を一気に干すのに助かりました。その他部屋の設備は、一人暮らし物件にありがちな感じで、キッチンはIHの1口コンロ、風呂トイレは一体型のユニットバス。

あまり料理をしませんでしたし、家でゆったりとお風呂につかるとかあまりなかったので、充分だと感じました。

その後も、もう一度一人暮らしの物件に引っ越しましたが、1度目の物件、実籾の物件、その次の物件と比べても一番住みやすかったのがこの実籾時代だったと思います。

ちなみに3度目の一人暮らし引っ越しは、都内でした。交通の便は良かったのですが、家賃が広さの割に高くて…ちょっと離れた千葉あたりで都内に通う方がよかったです。